AWS移行・構築・運用支援 | ソフトウェア開発のギークフィード

AWS移行・構築・運用支援

アマゾンウェブサービス(AWS)特徴

AWSは2019年1月時点でクラウドサービスインフラの中で世界中で利用されている最もメジャーなクラウドサービスです。

  • 従量課金モデル

  • サービスを利用する際に初期費用がほぼかからず、使用した分だけ支払いをする従量課金モデルを採用しています。
     
  • 必要なリソースを素早く調達可能

  • AWSを利用することでこれまでかかっていた数か月ハードウェア調達時間が不要となり、 数クリックで新規サーバを作成することができ、また即座に何百ものサーバーを起動することが可能です。
     
  • 耐障害性と高可用性

  • 「リージョン」と呼ばれる地理的に離れた領域に構築するDR対策、 独立したデータセンターで構成されている「アベイラビリティゾーン」、異なる アベイラビリティゾーンにインスタンスを作成することによる冗長化、 サーバーを自前で用意不要なサーバーレスアーキテクチャー、 耐障害性や自己修復機能を備えたリレーショナルデータサービスなど、 さまざまな耐障害性と高可用性を備えたサービスを利用・構築が可能です。
     
  • 豊富なサービスラインナップ

  • コンピューティング、開発者用ツール、機械学習、ストレージ、データベース、分析、ネットワーキング&コンテンツ配信、カスタマーエンゲージメント、IoT等々ジャンルからAWSで用意された100を超えるサービスを利用することが可能です。
 

ギークフィードのAWS構築支援サービス

特徴

AWSスタンダードテクノロジーパートナー認定企業

自社サービスをAWS上で構築・提供を行うAWSスタンダードテクノロジーパートナーとして認定されております。
 

AmazonConnect推進企業

ギークフィードが得意とするコンタクトセンター・音声に関連するシステム開発実績と AWSにおける構築実績によりAmazonConnect推進企業として、AmazonConnectの構築、設定、運用サポート、CTI連携開発等のサポートが可能です。
 

AWS上で動作するアプリケーション開発をサポート

インフラ面におけるAWSへの移行・構築・運用サポートのみではなく、 AWS上で動作するアプリケーションの開発・保守サポートも提供しております。 これにより、クラウド上で稼働するシステムのトータルサポートが可能となります。
 

AWS構築・運用情報のドキュメント作成と情報引継ぎ

AWS構築の際には設計・設定仕様書等ドキュメント作成もサポートしております。 またこれらドキュメントをベースに御社担当者様への情報引継ぎ、 構築説明会やご要望に応じてAWSハンズオンセミナー等も実施しております。
 

メニュー

AWS設計・構築支援

要件定義から設計、構築まで、ドキュメント作成から実作業まで AWS上での安定稼働までの道のりを手厚くサポートいたします。
 

オンプレミス環境からの移行支援

上記に加え、既存でお使いのオンプレミス環境調査とヒアリングを行い、AWS上での最適なサービスやサイジングを選択しご提案いたします。
 

運用支援

ご利用中のAWSの監視・障害対応を一貫して担当いたします。 AWS上で動作するアプリケーションの開発・バグ修正・監視・サポートを含む 運用支援プランもご用意しております。
 

課金代行

AWSに代わり円建て請求書の発行を致します。
 

AmazonConnect連携開発支援

AmazonConnectと御社システムとのCTI連携等開発を行います。
 

AmazonConnectを使用したコールセンター運用支援

AmazonConnectを試しに使ってみたい、海外からの受付に使用したい、 在宅コールセンターを運用したい等々、AmazonConnectを使用したコールセンターの 運用相談からPOC,構築支援まで様々なサポートを行っております。
 

よくあるご要望例

  • システム管理者様が、オンプレミス環境において、ハードウェアの老朽化により不定期でシステムの停止やアラートが発生し、いつデータセンターに出動しなければいけない環境で不安な毎日を過ごしている。クラウドに移行して不安定な運用・管理から解放されたい。
  • ハウジングやホスティングベンダー、運用会社に長年依頼しており、コストも当時のままであるため、経営層からコストの見直しを要求されクラウドを検討したい。
  • インフラだけでなくアプリケーションも含めたトータルな運用サポートをお願いしたい。

ページトップへ